先日、東京都美術館で
「生活と芸術−アーツ&クラフツ展」を見てきました。

ウィリアム・モリスの内装ファブリック「いちご泥棒」を見ることが出来て
ほんとに嬉しかった☆
ファブリック以外にも、椅子や書籍など、
19世紀後半のイギリスを中心にした美しい作品を見ることができます。
とくに家具は素晴らしい!!!!
本当にいいものは、時代を幾つ超えたって
見る人に新鮮さと、感動を与えるんだなって思いました。
さらにそれを使うことができたら
幸せだろうね。
「生活と芸術−アーツ&クラフツ展」は明日4/5まで開催中。
お花見がてら、上野に行ってみては?